mirai connect
MIRAI CONNECT / WELFARE & TECHNOLOGY

人と技術で、
未来をつなぐ。

人と人が出会い、支え合い、可能性が広がる。
ミライコネクトは、福祉とテクノロジーを通じて、
つながりのある毎日をつくります。

二つのブルーの曲線が、ライム色の接点でつながる立体ビジュアル
A FUTURE BUILT ON CONNECTION.
WELFARE × TECHNOLOGYSCROLL TO CONNECT ↓
誰かとつながることで、
一人では見えなかった未来が見えてくる。

自分のペースで働くこと。安心して人と関わること。思い描いたアイデアを形にすること。
その一歩を踏み出すとき、頼れる人や使いやすい仕組みがあれば、選べる道は広がります。ミライコネクトがつくりたいのは、人が出会い、支え合い、新しい可能性へ進んでいける接点です。

01出会う人と、人が。
02支え合う思いと、技術で。
03広がる自分らしい選択へ。
EVERYDAY CONNECTIONS

人と、まちと。つながりのある毎日へ。

日本の住宅街の静かな路地のイメージ
日本の散歩道を歩きながら話す二人のイメージ
日本の住宅街をつなぐ小さな橋のイメージ

人を想う。
未来を動かす。

暮らしに寄り添う福祉と、可能性を広げる技術。
異なるアプローチから、人と人をつなぎます。

01 / WELFARE

人と地域をつなぐ。

就労継続支援B型事業を軸に、一人ひとりの「働きたい」という思いと向き合います。作業だけでなく、人と関わることや地域とのつながりも大切にし、自分らしい日々を積み重ねられる場を目指します。

  • 就労継続支援B型・共同生活援助(グループホーム)
  • 一人ひとりのペースや思いを大切にする場づくり
  • 人・仕事・地域とのつながり
就労継続支援B型・福祉事業を見る
02 / TECHNOLOGY

人と人を、技術でつなぐ。

人と人が出会い、情報や思いが届く仕組みを、ソフトウェアで形にします。使う人が何に困り、何を実現したいのかを起点に、システム開発とプラットフォームづくりに取り組みます。

  • システム・アプリの企画・開発・運用
  • 人と人をつなぐプラットフォームの企画
  • 使う人の視点から考える仕組みづくり
iPhoneアプリ開発・Android開発を見る

働く場所。暮らす場所。
人をつなぐアプリ。

ミライコネクトの中心となるのは、就労継続支援B型事業所、共同生活援助(グループホーム)、そしてシステム・アプリ開発。人と直接向き合う場所と、技術でつながる仕組みを、両方の視点からつくっていきます。

就労継続支援B型

働くことを、社会との接点に。

作業に取り組む時間だけでなく、人と顔を合わせること、役割を持つこと、できたことを実感すること。その積み重ねを大切にする事業所づくりを目指します。

  • 一人ひとりの得意なことやペースを尊重
  • 作業を通じた経験と、人との関わり
  • 地域や企業との接点づくり
事業について詳しく見る ↗

グループホーム

暮らしに、自分らしい居場所を。

共同生活援助(グループホーム)を通じて、地域の中で暮らす選択肢を考えます。人と関わる安心感と、一人で過ごす時間のどちらも大切にする住まいを目指します。

  • 本人の意思や生活習慣を大切にする
  • 共同生活とプライバシーへの配慮
  • 家族や地域とのつながり
事業について詳しく見る ↗

iPhone・Android
ネイティブアプリ開発

アイデアを、使えるサービスへ。

ソフトウェアの企画から開発、販売、運用、提供まで。人と人をつなぐアプリや、日々の仕事を支えるシステムを、使う人の視点から考えます。

  • iPhone・Android向けネイティブアプリ開発
  • 情報共有や業務を支えるシステム
  • 公開後の運用と改善までを見据えた設計
事業について詳しく見る ↗

育てる。つくる。届ける。
地域との接点を増やす。

農産物の生産・加工・販売も、ミライコネクトの事業領域です。作物を育て、収穫し、加工や販売を通じて人に届ける。その一連の営みを、仕事と地域をつなぐ接点として捉えています。

農業と福祉のつながりを考える。

生産だけでなく、仕分け、包装、販売など、農産物が届くまでにはさまざまな工程があります。一人ひとりが関われる役割を考えること、地域の生産者や購入する人とつながることを、事業づくりの視点にしていきます。

iPhoneにも、Androidにも。
人とつながる、ネイティブアプリを。

iPhone / iOSAndroid

ミライコネクトは、iPhone(iOS)・Android向けのネイティブアプリ開発に取り組みます。スマートフォンならではの操作感や端末機能を生かし、人と人をつなぐサービス、日々の仕事を支えるアプリ、情報を届ける仕組みを形にします。

企画・画面設計・アプリ開発に加え、サーバーや管理画面との連携、公開に向けた準備、運用・改善までを見据えて検討します。新しく始めるサービスも、既存の業務やWebサービスのアプリ化も、使う人と実現したいことを起点に考えます。

iPhone・Androidアプリ開発を詳しく見る ↗
IDEAS INTO EVERYDAY

小さな気づきから、次の可能性へ。

アイデアを考えるための紙と文具のイメージ
日本の小川の水面と石がつくる自然な模様のイメージ
棚に並んだ日常使いの陶器のイメージ

福祉と技術。
中心にいるのは、いつも人。

福祉では、人と向き合いながら日々の接点をつくる。テクノロジーでは、距離や手間を越えてつながれる仕組みを考える。方法は違っても、目指すのは「人の可能性が広がること」です。

WELFARE / 人に寄り添う

顔の見えるつながり。

一人ひとりの思いを受け止め、働くことや地域との関わりを通して、人と出会うきっかけをつくります。

TECHNOLOGY / 可能性をひらく

つながりが続く仕組み。

必要な情報や相手にたどり着きやすく、やり取りを続けやすい。そんな使いやすさを、技術で形にしていきます。

OUR CONNECTIONS

暮らしと地域の中で、つながりを育てる。

日本の散歩道と木漏れ日のイメージ
日本の畑でそれぞれの作業に取り組む五人のイメージ

つながりをつくるために、
大切にすること。

大きな言葉だけで未来を語るのではなく、目の前の人との関わりや、一つひとつの使いやすさから。私たちは、次の三つを事業の軸に据えます。

01 / PEOPLE FIRST

人から考える。

サービスや仕組みに人を合わせるのではなく、その人の思いや困りごとから考える。声を聴くことを、すべての出発点にします。

02 / YOUR OWN PACE

違いを、可能性に。

得意なことも、心地よいペースも、人それぞれ。ひとつの正解を押し付けず、その人に合う関わり方や選択肢を探していきます。

03 / KEEP CONNECTING

出会いの先まで。

つながることをゴールにせず、その先にどんな毎日が生まれるかを考える。関係や仕組みを育て、続いていく価値を大切にします。

つながりから、
できることを増やしていく。

ミライコネクトという名前に込めたのは、人と人、人と技術をつなぎ、未来への選択肢を増やしたいという思い。福祉とテクノロジーの両方から、その思いを形にしていきます。

ミライコネクトについて

事業内容

働く、育つ、暮らす。人と地域のつながりを通じて、一人ひとりの自分らしい毎日を支えます。

  1. 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業(就労継続支援B型、共同生活援助(グループホーム)、生活介護等)
  2. 児童福祉法に基づく障害児通所支援事業
  3. 農産物の生産、加工及び販売
  4. ソフトウェアの企画、開発、販売、運用及び提供
  5. 前各号に附帯又は関連する一切の事業

こんなことから、
お話ししませんか。

相談したいことが、まだまとまっていなくても構いません。関心のある事業や、今考えていることをお聞かせください。

福祉事業について

就労継続支援B型事業について知りたい。利用に関する情報を確認したい。地域や企業として関わり方を相談したい。ご本人・ご家族・関係機関の方からのお問い合わせを受け付けています。

まずは福祉事業を知る ↗

アプリ開発・システム開発について

iPhone・Android向けのネイティブアプリをつくりたい。ソフトウェアで解決したい課題がある。人と人をつなぐサービスを考えている。アイデアを一緒に具体化したい。開発や事業連携に関するご相談をお寄せください。

テクノロジー事業を知る ↗

つながる、その一歩から。

福祉事業へのお問い合わせ、iPhone・Androidアプリ開発のご相談、システム開発や事業連携のご提案。
あなたの「知りたい」「やってみたい」を、お聞かせください。

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