人と地域をつなぐ。
就労継続支援B型事業を軸に、一人ひとりの「働きたい」という思いと向き合います。作業だけでなく、人と関わることや地域とのつながりも大切にし、自分らしい日々を積み重ねられる場を目指します。
- 就労継続支援B型・共同生活援助(グループホーム)
- 一人ひとりのペースや思いを大切にする場づくり
- 人・仕事・地域とのつながり

人と人が出会い、支え合い、可能性が広がる。
ミライコネクトは、福祉とテクノロジーを通じて、
つながりのある毎日をつくります。

自分のペースで働くこと。安心して人と関わること。思い描いたアイデアを形にすること。
その一歩を踏み出すとき、頼れる人や使いやすい仕組みがあれば、選べる道は広がります。ミライコネクトがつくりたいのは、人が出会い、支え合い、新しい可能性へ進んでいける接点です。
人と、まちと。つながりのある毎日へ。



暮らしに寄り添う福祉と、可能性を広げる技術。
異なるアプローチから、人と人をつなぎます。
就労継続支援B型事業を軸に、一人ひとりの「働きたい」という思いと向き合います。作業だけでなく、人と関わることや地域とのつながりも大切にし、自分らしい日々を積み重ねられる場を目指します。
人と人が出会い、情報や思いが届く仕組みを、ソフトウェアで形にします。使う人が何に困り、何を実現したいのかを起点に、システム開発とプラットフォームづくりに取り組みます。
ミライコネクトの中心となるのは、就労継続支援B型事業所、共同生活援助(グループホーム)、そしてシステム・アプリ開発。人と直接向き合う場所と、技術でつながる仕組みを、両方の視点からつくっていきます。
働くことを、社会との接点に。
作業に取り組む時間だけでなく、人と顔を合わせること、役割を持つこと、できたことを実感すること。その積み重ねを大切にする事業所づくりを目指します。
暮らしに、自分らしい居場所を。
共同生活援助(グループホーム)を通じて、地域の中で暮らす選択肢を考えます。人と関わる安心感と、一人で過ごす時間のどちらも大切にする住まいを目指します。
アイデアを、使えるサービスへ。
ソフトウェアの企画から開発、販売、運用、提供まで。人と人をつなぐアプリや、日々の仕事を支えるシステムを、使う人の視点から考えます。
農産物の生産・加工・販売も、ミライコネクトの事業領域です。作物を育て、収穫し、加工や販売を通じて人に届ける。その一連の営みを、仕事と地域をつなぐ接点として捉えています。
生産だけでなく、仕分け、包装、販売など、農産物が届くまでにはさまざまな工程があります。一人ひとりが関われる役割を考えること、地域の生産者や購入する人とつながることを、事業づくりの視点にしていきます。
ミライコネクトは、iPhone(iOS)・Android向けのネイティブアプリ開発に取り組みます。スマートフォンならではの操作感や端末機能を生かし、人と人をつなぐサービス、日々の仕事を支えるアプリ、情報を届ける仕組みを形にします。
企画・画面設計・アプリ開発に加え、サーバーや管理画面との連携、公開に向けた準備、運用・改善までを見据えて検討します。新しく始めるサービスも、既存の業務やWebサービスのアプリ化も、使う人と実現したいことを起点に考えます。
iPhone・Androidアプリ開発を詳しく見る ↗小さな気づきから、次の可能性へ。



福祉では、人と向き合いながら日々の接点をつくる。テクノロジーでは、距離や手間を越えてつながれる仕組みを考える。方法は違っても、目指すのは「人の可能性が広がること」です。
一人ひとりの思いを受け止め、働くことや地域との関わりを通して、人と出会うきっかけをつくります。
必要な情報や相手にたどり着きやすく、やり取りを続けやすい。そんな使いやすさを、技術で形にしていきます。
暮らしと地域の中で、つながりを育てる。


大きな言葉だけで未来を語るのではなく、目の前の人との関わりや、一つひとつの使いやすさから。私たちは、次の三つを事業の軸に据えます。
サービスや仕組みに人を合わせるのではなく、その人の思いや困りごとから考える。声を聴くことを、すべての出発点にします。
得意なことも、心地よいペースも、人それぞれ。ひとつの正解を押し付けず、その人に合う関わり方や選択肢を探していきます。
つながることをゴールにせず、その先にどんな毎日が生まれるかを考える。関係や仕組みを育て、続いていく価値を大切にします。
働く、育つ、暮らす。人と地域のつながりを通じて、一人ひとりの自分らしい毎日を支えます。
相談したいことが、まだまとまっていなくても構いません。関心のある事業や、今考えていることをお聞かせください。
就労継続支援B型事業について知りたい。利用に関する情報を確認したい。地域や企業として関わり方を相談したい。ご本人・ご家族・関係機関の方からのお問い合わせを受け付けています。
まずは福祉事業を知る ↗iPhone・Android向けのネイティブアプリをつくりたい。ソフトウェアで解決したい課題がある。人と人をつなぐサービスを考えている。アイデアを一緒に具体化したい。開発や事業連携に関するご相談をお寄せください。
テクノロジー事業を知る ↗福祉事業へのお問い合わせ、iPhone・Androidアプリ開発のご相談、システム開発や事業連携のご提案。
あなたの「知りたい」「やってみたい」を、お聞かせください。